やりたいことへの金銭的・物理的支援

私が子供としてあげたいって常に思っているのは、やはり「子供がやりたいことへの金銭的・物理的支援」ですね。
具体的には、仮に私立などのお金がかかる学校に行きたいと言われたら、家計に無理がなければどうにか行かせてあげたいは思っていますし、習い事もやりたいことをさせてあげたい(当然、自分でこうしたい、こう恋い焦がれるという具体的な目標があって、充分望めるという条件は付けますが…)。
更にポイントとなるのは、親が「こうしなさい」というからではなく、「子供が自分からやりたいという」に関しては出来る限り惜しみなく使ってあげたいということです。
というのは、私が子供のころに自分がやりたくない習い事をさせられて、やめたいと泣いて訴えてもやめさせてもらえなかった(一度始めたことはやめるなということでしたが、それでもその習い事は親が教室を見つけてきて、その先生が私にはやっぱり合わなかった)こと、そして逆にやりたい習い事をさせてもらえなかったという思い出(トラウマ)があるからです。
なので、たとえば子供が自主的に習い事をしたいと言ったらさせてあげたいし、その送迎や自宅の練習の手伝いもきちんとしたい、それが親の務めです。長崎のラヴォーグは全身脱毛が可能です